東肥赤酒(とうひあかざけ)

赤酒

日本古来の灰持酒(あくもちざけ)の製法を今に伝える東肥赤酒。江戸時代より肥後細川藩の「御国酒」として愛飲された赤酒は、今日もお屠蘇酒など慶事の酒として用いられます。また、料理用にも抜群の調味効果を発揮します。
品目 雑酒(平成18年5月改定酒税法より)
内容量 1.8L瓶 / 1.8Lパック / 900mlパック / 720ml瓶 / 500ml / 720ml壷 / 18Lバッグインボックス
小売価格(税込) 1,260円 / 1,260円 / 725円 / 662円 / 630円(箱付)、578円(箱なし) / 1,260円 / 11,277円
アルコール分 11.5度以上12.5度未満
原材料 米、米こうじ、醸造アルコール、糖類
エキス分 32度
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