本伝 東肥赤酒(ほんでん とうひあかざけ)

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日本古来の灰持酒(あくもちざけ)の製法を今に伝える東肥赤酒。江戸時代より肥後細川藩の「御国酒」として愛飲された赤酒は、今日もお屠蘇酒など慶事の酒として用いられます。また、料理用にも抜群の調味効果を発揮します。
(*現在、1.8L紙パック、900ml紙パック、500ml瓶、赤酒屠蘇セットは休売中です。)
品目 雑酒(平成18年5月改定酒税法より)
内容量 1.8L瓶 箱なし、箱入り / 720ml瓶 箱なし、箱入り / 18Lバッグインボックス
本体価格(税込8%) 箱なし:1,296円(1,400円)  箱付:1,396円(1,508円) / 箱なし:680円(734円)、 箱付:745円(805円) /  11,599円(12,527円)
アルコール分 11.5度以上12.5度未満
原材料 米、米こうじ、醸造アルコール、糖類
エキス分 32度

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